歩く気功郭林新気功東京教室  がん克服をめざす抗がん気功

がんを克服することをめざす抗がん気功――歩く気功郭林新気功は、独特の歩き方に合わせた独自の呼吸法(吸吸呼:シシフー)により、がん克服をめざします。  東京教室でも健康回復やがん克服を実現した方が多数います。

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2026年1月22日木曜日

快晴の中、自主運営教室が発足(マル夫)

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  2026年(令和8年)1月18日(日曜日)、快晴の中、旧三心会の、のいちゃんさん達が中心になって立ち上げた自主運営型の新教室が発足し、多数の方々が新教室に入会された。  多数の当日参加者、講師、来賓を集めて築地の社会教育会館(東銀座の歌舞伎座の近く)で発足会が開かれ、その後、...
2026年1月10日土曜日

快晴のなか、粉雪降る高尾山を登り爽快!ケガに注意(マル夫)

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  2026年1月3日(土)、西の空に満月を見て始発電車に乗って高尾山へ向かう。  6時15分ごろに高尾山口駅に到着した。  薬王院への初もうでや、初登山の方などが多数おりてきた。  9割以上の方々がケーブルカーで向かうようで長い列が乗り場の前にできている。  マル夫は勿論、歩い...
2026年1月6日火曜日

三心会最後の年功式を迎えて(Kazzy)

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 年功賞受賞の皆さま、おめでとうございます。 気功は1年、3年、5年、10年……と年月を重ねるほどに、その心地よさや効果が感じられ「歩かねば」から「歩きたい」気持ちに変わっていくものです。 心身を柔らかく強く保つために気功をルーティンにして、一生歩いていきましょう。  私事ですが...
2026年1月1日木曜日

郭林新気功を日本へ:萬田紀子先生とのお話(三心会有志)

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 主人は(元代表)は理工学部出身。 そして何事も一度やり始めたらやめられない人。 がんを相手にこの気功に取り組もうとすると膨大な知識や経験、資金が必要だということから、頑張ってきたお仲間達の中には退いてしまった方も多くいたけれど、主人は郭林新気功の研究を続けました。 私達夫婦は郭...
2025年12月27日土曜日

最後の三心会で、はがき書の文言やその心、会への思いなどを伺って(マル夫)

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  年功賞を受賞された皆様、おめでとうございます。  当日は会員の方々から功法指導講師ではないマル夫にまでも花束を頂き、ありがとうございました。  自宅に花束を持ち帰ると妻が「あら花束をもらったの」と喜んでくれました。  今も玄関に飾っています。    マル夫は、三心会、康復会の...
2025年12月22日月曜日

三心会最後の年功賞授賞式・懇親会での講師の声(諸講師)

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リク丸先生が書かれた「三心会最後の年功賞授賞式(その1)」の末尾に「懇親会中の講師のお話などは別のいくつかのブログで示す予定です。」と書かれています。 既にP子先生、まるこ先生の書かれたブログが発行されていますが、以下にノースポールさんはじめ諸先生方の当日のお話などを記載します(...
2025年12月21日日曜日

離れても、心はいつもご一緒に(まるこ)

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  12月9日、最後に会員の皆さまからいただいたバラやカーネーション等、色とりどりの花たちが、今も私の心をぽかぽかと温かくしてくれてます 受賞された皆さまにハガキ書をお渡した時、間近でお顔を拝見して、皆さま本当にお肌がつやつやで美しかったです~あの書が皆さまの明日への一歩になれば...
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