2022年4月10日日曜日

群馬県、藤岡市の桜山公園などで花見(マル夫)


   4月8日(金曜日)、快晴。朝5時からいつもの自然行功を行って休憩、朝食後、桜を見るとともに望遠レンズやドローンなどで撮影するのが趣味である友人(H氏)の運転する車に同乗させて頂き、埼玉の本庄市の先の藤岡市の桜山公園に行った。

 桜山公園は、標高591m(高尾山と同程度の高さ)だが、約3千本の春桜があるとのこと、満開時は山を染める桜で大変に美しいとのこと。

 多分、標高4百数十mと思われる駐車場(第1駐車場)まで車で行った。しかし、そこから見る桜は、満開とは言えない状況で今一、ここは山頂から見て北側にあるので、そのためか?

 山頂に登り、南斜面に向かって下り始めると、こちら側の桜はほぼ満開。

 晴天の空の下、逆光をあびて輝く桜は絵になる(写真歴数十年のH氏談)とのこと、途中で写真をとったが確かに美しい。(私が持参したポケットカメラでの写真を冒頭に添付)

 南側の第2駐車場方面から見た、山を染める桜の群れも美しい。(末尾に添付)


 その後、帰り道の近くの本庄市にあるこだま千本桜(川の両側に並ぶ桜)を見に行った。こちらは散り始めており、今一つであったが晴天に映えて人込みもなく、ゆったりした気分で河原を散歩した。
    

2022年4月1日金曜日

満開の桜を見に千鳥が淵から目黒川へ(マル夫)

 


 東京の桜が満開になったと聞いて3月29日(火)、始発電車に乗って6時半過ぎに九段下駅へ着く。千鳥ヶ淵の桜は確かに満開であった。

 大きな桜の木の枝がお濠の下方に広がり、対岸の桜とも相まってお濠にも映える千鳥ヶ淵の桜はいつ見てもよい。

 「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」という唐詩が蘇ってくる。


 今朝は欲張って目黒川の桜も見に行く。7時半前に九段下駅から半蔵門線で渋谷の1つ先の池尻大橋駅に向かう。乗ること約16分。

 池尻大橋駅から目黒川に沿って途中写真を撮りながら歩く。目黒川の桜も満開。幅10m程の目黒川の両側の桜が川を覆うように枝を広げて桜のトンネルを作っているのはまた壮観!

 数十分後に中目黒駅に着き、また電車に乗り都心の事務所に向かった。仕事を終えて帰宅したら1万数千歩になっていた。

 普段、早朝練功をしているので、歩くのは苦にならない。今日も爽快!

 (追記:冒頭の千鳥ヶ淵の写真は31日の早朝に撮ったものです。)


2022年3月29日火曜日

私の歩く道 第4の道(P子)


ここのところは、私の歩く道は第4の道。


家から和泉多摩川駅をぐると回って小さな公園で収功。一休みしてブラブラ歩いて大きな公園に。

一休みして一歩点、または
二歩点または昇降開合して収功。ブラブラ歩いて家についてから休息。

桜が満開です。
気功の途中の公園でお花見🌸が出来ます。





2022年3月26日土曜日

三心だより4月号(マル夫)

  Kazzy先生から三心だより2022年(令和4年)4月号の投稿がありましたので以下にアップします。

 追記:字が読みにくい場合は、お手元で拡大したり、縦横を変えるなどして下さい。 スマホで見る場合(モバイル版)には、4月号の画面をタップする(叩く)などして画面を大きくするとお手元で拡大などできます(マル夫)。 



2022年3月10日木曜日

輝くミモザ(まるこ)

今朝のシシフーで、朝陽にキラキラ輝くミモザの花を発見。
まるで春の訪れを喜ぶ声が聞こえてくるような鮮やかな黄色に、足取りも一段と軽くシシフーシシフーシシフーシシフー

6日には近くの里山でウグイスの初鳴きを聞くことが出来たし、この時期、自然界は春に向かって一直線、まさに生命力が溢れまくりです。

さあ、皆さまはシシフーでどんな春と出会われているのでしょう。
ブログで共有させて下さいね。



2022年2月26日土曜日

快晴の朝、「春動く」時期の練功も爽快!(マル夫)

  今朝は5時半ごろから自然行功を始めた。快晴の薄青い空に三日月がきれいに映えている。
 東の方の丘陵の向こうでは、朝日の出を予感させるようにだんだんと紅色に空が色づいてくる。
 今日は手元の暦の歳時記では、「春動く」と書かれている。
 だんだんと温かくなってきていて、今朝は寒さも緩んでいる。
 それでも帰宅してこたつに入ると、シシフーで今日も爽快!

 追伸:コロナ以外にも問題なニュースが多い昨近、添付した水鳥の遊ぶ写真でくつろいで下さい。


2022年2月23日水曜日

三心だより3月号(マル夫)

  Kazzy先生から三心だより2022年(令和4年)3月号の投稿がありましたので以下にアップします。

 追記:字が読みにくい場合は、お手元で拡大したり、縦横を変えるなどして下さい。 スマホで見る場合(モバイル版)には、3月号の画面をタップする(叩く)などして画面を大きくするとお手元で拡大などできます(マル夫)。