がんを克服することをめざす抗がん気功――歩く気功郭林新気功は、独特の歩き方に合わせた独自の呼吸法(吸吸呼:シシフー)により、がん克服をめざします。 東京教室でも健康回復やがん克服を実現した方が多数います。
2026年1月6日火曜日
三心会最後の年功式を迎えて(Kazzy)
2026年1月1日木曜日
郭林新気功を日本へ:萬田紀子先生とのお話(三心会有志)
2025年12月27日土曜日
最後の三心会で、はがき書の文言やその心、会への思いなどを伺って(マル夫)
2025年12月22日月曜日
三心会最後の年功賞授賞式・懇親会での講師の声(諸講師)
2025年12月18日木曜日
三心会最後の年功賞授賞式(その2)(リク丸)
2025年12月17日水曜日
三心会最後の年功賞授賞式に参加して(P子)
三心会最後の年功賞授賞式(その1)(リク丸)
令和7年度年功賞授賞式が三心会最後のお教室として12月9日に新橋の「銀の鈴」にて会員11名、講師11名が参加して行われました。
【懇親会】
参加者全員で車座になりまるこ先生の司会で14時から始まりました。
初めにノースポールさん(萬田紀子代表のお嬢さん)が萬田紀子代表のお言葉を代読されました。
次に受賞された方や参加された全員の方からもお話がありました。
受賞された以外の方は、猫好きさん(入会後18年:以下の方は年数だけ記載)、さくらびよりさん(14年)、振付部長(旧ブログ名:とろ)さん(12年)、ニックタンさん(8年)、と講師11名。
その時入会を勧めて今日に至っている。
りりーwさん(3年功):「松」は体。「静」は心。
新しい教室で続けて行きたい。
ミイさん(5年功):「三心」が基本、郭林新気功の基本に戻って続けて行きたいので「信心 決心 恒心」を選んだ。
モリブデンさん(25年功):以前三心会は月4回だったが、あっという間に火曜日がきた。
猫好きさん(18年):がんで入院していたころ、結婚していましたが、かなりひどい状態で子供は望めないかもと言われ失意に打ちのめされていました。
今は健康を回復し、6年生になる子供がいて、週に何回かパートにもいっています。
さくらびよりさん(14年):講師の方ががんを克服して何十年もなるのをみて励まされました。
振付部長さん(12年):ツアーコンダクターをしていた時、同僚が郭林新気功の北京抗がん楽園交流会ツアーのガイドをしていて、がんになった時三心会への入会を勧めてくれて入会し、健康を回復しました。
ニックタンさん(8年):がんを宣告され、5年は持たないとのことだったが、三心会に入ってアドバイスなどを受けながら生き続けることができています。
(その1完:懇親会中の講師のお話などは別のいくつかのブログで示す予定です。
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快晴☀️爽やか秋気功(まるこ)
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2024年11月15日金曜日
令和6年の三心会年功賞授与式・懇親会(マル夫)
ウーさん講師の体操、自然行功の後、気化(休息)を十分に行い、授賞式となった。
いずれもまるこ講師の書:右側の掛け軸は「満堂の和気、嘉祥を生ず」と読む
<授賞式>
また、受賞者には、賞状と共に夫々の方が希望された文言が書かれたはがきや色紙と、お祝いの低温熟成ご飯(銀の鈴販売)が渡された。
さまあ講師が順々に記念写真を撮る際に、外したマスクから見えた受賞者の嬉しそうな笑顔が印象的だった。
<懇親会>
上記の受賞者中の出席者4人の他に、昨年3年功を受けたミイさん、1年功を受けたまゆまゆさん、リリーwさん、最近再入会されたTMさん、最近入会されたのいちゃん、MAさんに加えノースポールさん(萬田紀子代表の娘さん)と講師ら6人の計17人が車座になり、14時10分からスタートした。
まず受賞者からのお話を、希望した文言などとも関連付けて伺った。
1年功のANさんは「手放す」を、ディルさんは「天上凱風」を希望しており、ご自身の色々な思いなどを語った。
また、お二人とも最近転んだことがあるとのことで、他の参加者からも、私も・・・というコメントが相次ぎ、転倒注意で盛り上がった。




